クリスマスプレゼントの節約と女ゴコロ。女子高育ちの私が女の本音とおすすめをズバリお話します。

hana(@hana_iro87)です♡
イベントごとって本当にお金がかかりますよね。

すぐにお正月も待っているし
クリスマスは節約したいところ。

今日はクリスマスの節約術と女ゴコロをお伝えします!

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クリスマスプレゼントの節約術

女性へのプレゼント

女性へのクリスマスプレゼントに
サプライズなんていらないんです。

もらって1番困るもの、それは
人からプレゼントされた、正直いらないもの(。-_-。)です。

もらったから捨てるわけにはいかない。
でも正直好みじゃない・・・。

そう思われるよりは
一緒に買いに行きましょう(o^^o)

女の人は服1つとっても
色、形、素材、ボタンやレースの位置
丈の長さ、着ていく場所、手持ちの服との相性
周りの人からどうみえるかなどなど
事細かに考えています。

それにぴったり当てはまるものをサプライズプレゼントするなんて無理。

さらに
「欲しいって言ってたよね?」とプレゼントされるのも困ります。
もらった時はすでにいらない・・・という事がよくあります。

いらなくても喜ばれる唯一のものは
ハイブランドの商品
だって、いらなければ売ればいいから(笑)

女の人は計算高く、現実的です。
そういう生き物なんです。

女子高育ちの私が思うことは
誠実そうな女性ほど計算高く、口が悪い。
「この子なら何をあげても喜んでくれる」という考えは危険です。

親しい女性なら一緒に買いに行く
あまり親しくない女性ならハイブランド(ハンカチでもいいので)

これが1番おすすめです。

女性へのプレゼントに節約は考えないほうがいいです。

プレゼントの値段 = 愛の大きさ
と考えている人が多いし、
何をもらったか後日「必ず」友達や家族に話すので
節約なんてしようものなら
あなたのイメージが知らぬ間に悪くなる可能性が( ; ; )

必ず相手に選ばせましょう

「愛があれば何もいらない」
「一生懸命選んだものならなんでも嬉しい」
うそうそ!男性諸君。真に受けないように。

サプライズしたいならプレゼントではなく
「レストラン」や「ケーキ」で。

こどものクリスマスプレゼント

こどもも同じ。
自分で選ばせることが大切です。

「クリスマス何が欲しい?」は禁句。
ほぼ100%高いおもちゃです。

クリスマスに一緒におもちゃ屋ではなく、
本屋に連れて行くのはいかがですか?

このお店の中なら「何でも好きなものをひとつ買ってあげるよ」と
言えばこどもは大喜び。

おもちゃ屋は1万2万すぐ無くなりますが、
本屋ならたかが知れています。
本は知識や心を育てますから教育にもいいですね。
知的なクリスマスプレゼント、おすすめです。

高いものは
おじいちゃんおばあちゃんにお願いしましょう。

こどもはおじいちゃんおばあちゃんが大好きになるし
(こどもこそ現実的で正直過ぎる怖い生き物かも)
親がプレゼント費用をかけないことによって
プレゼントの差が出て
おじいちゃんおばあちゃんを立てることになります。

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おわりに

女性もこどもも似てますね。

キーポイントは

  • プレゼントは選ばせる
  • サプライズしたいなら食べ物など消え物で。
  • 節約したいならプレゼントを選びに行く場所でコントロール。

以上女ゴコロの本音とクリスマスプレゼントの節約術でした(o^皿^o)v

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